全国OK 無料相談受付中

「10の材料から8つ取って、残りはまだ使えるのに『10使った』ことになっている」
「理論上は8で足りるはずが、実際には8.5使っている。でもその差は追えていない」
「材料費は上がっているが、どこでどれだけロスが出ているのかは掴めていない」
材料ロスといっても、その中身はひとつではありません。取り都合で生まれるロス、使い切らずに残ったまま忘れられる材料、理論値と実際の投入量のズレ、必要以上の発注。原因はそれぞれ違いますが、共通しているのは「材料がいま、どこにどれだけあるか」をリアルタイムに把握できていないと、どのロスも見つけられないという点です。
本セミナーでは、金属加工業で起きやすい材料ロスを種類ごとに整理したうえで、現場で材料の動きをどう記録していくかを、成功事例とデモ実演でご紹介します。

株式会社ネクスタ 山田拓実
株式会社ネクスタに入社後、製造業向け生産管理システム「SmartF」の提案営業に従事。お客様の課題に寄り添い、「現場がどうすれば楽になるか」を徹底的に考え抜いた課題解決アプローチで、数多くの企業の生産性向上を支援している。
■ 開催日時:2026年11月4日(水)13:00~14:00
■ 開催形式:オンライン(お申込後、メールにてZoomのURLをお送りいたします)
セミナー申込フォーム
自社の課題が複雑で本当に解決できるのか?不安ではありませんか?
スマートFは様々な業界での成功事例があります。現場改善のプロが運用定着までコミットします。