製造業の在庫管理を
ラクに、正確に、最適に。

こんな課題で困っていませんか?

在庫がわからずに、都度確認している

在庫確認

手書きやエクセル管理が手間

手間が多いエクセル管理

在庫がよくずれたり、探すのが大変

在庫がずれる

今までたくさんの製造現場を効率化してきたノウハウで、
製造業のあらゆる在庫管理のお悩みを解決します

01

手間もミスもないバーコード管理

  • バーコードで、手間なくミスなく入出庫記録や棚卸が可能
  • リアルタイムで正確な在庫管理が把握することが可能

02

構成品毎の在庫管理や発注が簡単

  • 部材のロット管理や先入先出が可能で、トレース機能も充実
  • 在庫の期限管理や検査チェックも可能で、品質保証体制向上

03

ロットや期限管理による品質向上

  • 部材のロット管理や先入先出が可能で、トレース機能も充実
  • 在庫の期限管理や検査チェックも可能で、品質保証体制向上

04

原価の在庫金額を手間なく算出

  • 発注毎の金額や移動平均などを設定可能
  • 生産中の仕掛品の原価計算もリアルタイムで実現

新機能予定

05

AI在庫最適化+自動最適発注

  • 過去の出庫履歴から最適な適正数をAIで自動計算
  • 生産/発注リードタイムを考慮した最適な数を自動発注

手書きやエクセル管理を今すぐやめませんか?

機能や特徴などがわかる資料をご用意しています


特 徴

システム導入のノウハウがないお客様でも安心

必要な機能でスモールスタート

まずは課題の大きい業務に絞って最小限の機能で導入し、品番や部署も限定して運用し、上手く運用してから徐々に対象範囲を広げ、最終的には一つのシステムで生産管理全体のシステム化が可能です

  • システムが上手く運用できるまで低価格でスタート
  • 一つのシステムで生産管理全体の管理や改善が可能
  • まず既存システムと連携して導入、後に徐々に置き換え

月額3.5万~、初期30万~

製造業DX人材が結果にコミット

多くの現場改善+システム導入を行ってきた、製造現場に詳しいIT人材が導入前の無料診断や導入時の運用設計や現場での運用サポートを支援し、効果が実感できる製造業DXにコミットします

  • 製造業の現場改善に詳しいIT人材が対応
  • 【申込前】現場システム導入の可否を無料診断
  • 【申込後】現場の整理&改善+実際に現場でFit&Gap


導入までの流れ

製造業DX人材による失敗しない6つの導入ステップ

申込前

STEP
1

無料診断

簡単にお客様の現在の業務フローと課題をヒアリングし、実際の運用データを確認させて頂きます

STEP
2

稟議資料提出

診断結果として、社内でも使える稟議用資料(課題・運用イメージ・費用対効果)を提出させて頂きます

STEP
3

申込

稟議用資料の内容を社内で検討し、問題なければ申込頂きます

初期費用の20%・月額費用の4ヶ月分

申込後

STEP
4

運用設計

より詳細に現場をヒアリングさせて頂き、お客様のデータ整理のサポートや業務改善を含めた運用設計を行います

STEP
5

現場テスト

現場レクチャーを行い、実際に現場で使いながら課題抽出&改善対応で本稼働までしっかりサポートします

STEP
6

本稼働

運用フローを固め、作業者にしっかりと共有した上で、本稼働に移行します

初期の残80%・月額の残8ヶ月分


よくある質問

価格は何によって変わりますか?

機能数とライセンス数によって変化します。ライセンスは当社システムをインストールするPCやハンディなどの端末の数になります。詳しくはお問合せ下さい。

導入するために必要な環境はありますか?

インターネットに繋がるPCのみとなります。また、現場での入力を行う場合は、現場の無線環境が必要になります。PCのOSはWindowsOSの7/8/10(.NETFramework4.7以上)で、画面解像度は1100×700以上のご準備をお願いします。

自社に合ったカスタマイズは可能でしょうか?

項目の表示/非表示、項目の表示名、帳票のレイアウト、データの取込/出力フォーマットなど、多くが設定で変更可能になっているため、設定だけのノーコードで自社に合ったシステムを実現できます。また、運用に必要な機能が追加で必要になった場合、他のお客様でも活用できる機能であれば、弊社の標準機能としてバージョンUP対応を行います。

あとからライセンスや機能を簡単に追加できますか?

はい、申込いただければ即日対応可能です。金額についても、最初から合わせて導入する場合と追加するのと基本的には金額は変わりません。そのため、まずは最小の機能とライセンスでスモールに始めて、うまく運用できてから徐々に拡大していくことをおすすめしております。

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